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【難聴整体師の自己紹介】 この人工内耳、気になりませんか? 実は僕、生まれつき難聴です。 こんな風に人工内耳をつけながら整体師をしています。 昔は水泳に本気で打ち込み、ユースデフリンピック日本代表にも選ばれました。 しかし、腰の怪我をきっかけで、1度引退しています。 その時に感じたのは、 「やりたいことがあるのに、身体のせいでできない」 そんな悔しさでした。 だからこそ私は理学療法士を目指し、その後は大手整体院で院長として約2年間、月150〜180件以上の施術をしてきました。 そして私は、難聴であることを弱みだと思っていません。 むしろ強みです。 難聴だからこそ、人の話を聞く時は言葉だけではなく、表情や仕草、人の気持ち、身体の声まで見ることができます。 難聴だからこそ、できない辛さや悔しさにも寄り添うことができます。 私はただ痛みを取るだけではなく、 「身体の悩みでやりたいことを諦める人を減らしたい」 そんな想いで整体をしています。 難聴だからこそ、誰よりも寄り添える整体師で在りたい。 あなたがこれから先も、 やりたいことを思いっきり楽しめる身体づくりを全力でサポートします! ぜひフォ
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