FIFAワールドカップの熱気が高まる中、今大会で初出場 を果たした国として注目を集めたのが「カーボベルデ」。FIFAのチーム紹介によると、人口は、日本で最も人口が少ない「鳥取県」(約52万人)よりも少ない約50万人というのだから驚きです。 【ゼンリンクイズ】HDMIケーブルに似てる地形ってどこ?
カーボベルデ代表の守護神・ボジーニャ選手が日本時間11日、自身のインスタグラムを更新。FIFAワールドカップ2026での激闘を終え、母国ではしゃぐ子どもたちに取り囲まれ、楽しそうに笑顔をみせる姿をストーリーズで共有しました。
2大会連続で8強に進んだ モロッコ 、決勝トーナメントで前回王者の アルゼンチン 相手に健闘した カボベルデ ――。今大会はアフリカ勢が存在感を発揮した。 アフリカからは10チームが出場し、9チームが1次リーグを突破した。特に前回4位のモロッコは、主将の ハキミ やディアスといった欧州のビッグクラブに所属する選手を中心に今回も勝ち上がり、ベスト8に複数回入った初めてのアフリカのチームとなった。 両
ヴォジーニャのメディアでの反響はすごい:移籍の噂に加え、彼にちなんで名付けられた貝まで登場している 無名から一躍世界的なスターとなったカーボベルデ代表GKヴォジーニャ(40歳)。大会ではスペイン、ウルグアイとの引き分け、世界王者アルゼンチンを延長戦に追い込むなど、決定的なセーブでチームをベスト16に導いた。 スペインとアルゼンチン戦で計15セーブを記録した活躍は、前例のない人気を生んだ。現在、イン
「FIFAワールドカップ2026」に初出場を果たし、粘り強い守備でスペイン、ウルグアイといった強豪と互角に渡り合い世界中を熱狂させたカーボベルデ。 スーパーセーブが話題となった大躍進の立役者、GKのヴォジーニャ選手(40)のSNSのフォロワーが、5万人から数日で1750万人(※)に爆増したことも世界的なニュースになりました。
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