ホーム マツダ RX-8 マツダRX-8スポーツ・プレステージ・リミテッド TypeS(6MT)【試乗記】 ロータリーといえば、「RX-7」に搭載されていた13Bターボと日立のエアコンくらいしか体験したことのない中途半端な若さの僕が、初めて「RX-8」に乗ったのは2003年4月の ...
ホーム マツダ RX-8 マツダRX-8(6MT)【海外試乗記(前編)】 ノーズの低いフロントエンジンのスポーツモデルは、これからの時代、つくりにくくなるといわれる。なぜなら「衝突した歩行者保護のための規格づくり」が、世界各地で進んでいるからだ。
今回の燃費テストは特別編! 2012年に惜しまれつつ生産を終了した孤高のロータリーエンジン(RE)搭載車、マツダ RX-8の燃費をテストした。グレードは、最終限定モデル「SPIRIT R」(スピリットアール)だ。 世界でも唯一マツダだけが実用化に成功したREの伝統も ...
一年365日。毎日が何かの記念日である。本日2月10日は、水素でもガソリンでも走行できる“デュアルフューエルシステム”を採用したマツダの水素ロータリーエンジン車「マツダRX-8ハイドロジェンRE」が国土交通省大臣の認可を取得した日だ。 TEXT:竹村 純 ...
高いコーナリング性能で知られるRX-8の魅力をさらに引き出したのが、ロータリー専門店「RSパンテーラ」のストリート仕様だ。精密オーバーホールで蘇らせた13B-MSPと徹底的に煮詰めた足回りが融合し、NAスポーツならではの気持ち良い走りを実現している。
「NEW RX-8導入にあたり、RENESISエンジン本体はモデルチェンジにも近いほどの大幅な変更を行いました。~中略~ これらは次期ロータリーエンジンの新技術の先取りともいうべきもので、RENESIS(レネシス)の着実な進化を示すものです」(原文ママ)。
マツダのRX-EVOLVは、1999年に行われた第33回東京モーターショーにて発表された4シータースポーツカーのコンセプトモデルだ。RXの名はマツダ独自のロータリーエンジン搭載を表している。大人4人が乗れる空間を確保しつつ、ロータリーエンジンがもたらす ...
2021年現在、ロータリエンジンを搭載するマツダ車は2012年に幕を下ろした「RX-8」以降発売されていません。しかし、マツダは2021年現在でもロータリエンジンを継続生産しているといいますが、その理由とはどのようなものがあるのでしょうか。 なぜ?
幼い頃から一途に憧れ続けたRX-8を楽し見尽くす! 「子供の頃からカッコいいと思い続けてきたクルマ、それがRX-8だった」と語るのは、数年前に人生初の愛車として2008年式のマツダ「RX-8 タイプE」を手に入れたオーナーの秋花さんです。お父さまがマツダ ...
2025年8月に株式会社storytellerが運営するオリジナルブランド「BUTTON&CUFFLINKS」で制作・販売をおこなったマツダロードスターピンバッジ。大好評をいただいたことから、ピンバッジ第2弾の製作・マツダオフィシャルグッズとして販売が決定いたしました。