マイナーチェンジで新型XVにe-BOXERが登場 今の自動車メーカーは海外市場を重視して、日本国内では新型車の発売が滞りがちだ。その中で2018年に発売された注目車に、SUVのスバル フォレスターがあった。水平対向エンジンに4WDを組み合わせる手法は従来と ...
よりスポーティに、よりルーミーに、より快適に。 世界的なトレンドが確実にコンパクトSUVへとシフトするなか、スバル 新型XVは本当にベストなタイミングでフルモデルチェンジの時期を迎えたと思う。そしてスバルはこのチャンスを、ばっちりモノにした。
スタンダード状態(ルーフレール未装着)での全高が1550mmと、都市型SUVに仕上げられたSUBARU XV。 それでいて、フェンダーやバンパーコーナーを守る樹脂パーツによるクラッディングがタフなイメージを強めていることが、スタイリングのアクセントとなって ...
今回は内外装のブラッシュアップに加えて、足まわりのセッティングやパワートレインの制御を変更するなど、全方位的な進化を遂げている。 エクステリアではフロントのバンパーとグリル、さらにアルミホイールに新デザインを採用。ボディーカラーには ...
さて、ここで試乗したのは新設定された、新型インプレッサスポーツには用意されている1.6Lモデル(1.6i-S アイサイト)。つまりXモードが備わる仕様である。 乗り味は2Lモデルとはちょっと異なる。2Lモデルは上質で快適かつビシッと引き締まった乗り心地 ...
まだまだ厳しい残暑の今、スバルXVとのスノードライブを見て涼んでね! 残暑お見舞い申し上げます by 清水和夫 残暑お見舞い申し上げます by 頑固一徹 和・清水和夫 国際モータージャーナリスト・清水和夫さんのスタートユアエンジン(SYE_X)セミ ...
レスポンスは、株式会社イード(東証グロース上場)の運営するサービスです。 証券コード:6038 株式会社イードは、個人情報の適切な取扱いを行う事業者に対して付与されるプライバシーマークの付与認定を受けています。
発表会では最初に、スバル 代表取締役社長の吉永泰之氏が登壇。吉永氏は新しいXVを世界で最初に日本市場で販売を開始することを明らかにしたあと、合わせて4月1日から社名を「富士重工業株式会社」から「株式会社SUBARU(スバル)」に変更したことに ...
スバルのCセグメントクロスオーバーSUV『XV Advance(アドバンス)』を1000kmほどテストドライブする機会があったので、リポートをお届けする。 XVは同社のCセグメントコンパクト『インプレッサ』をリフトアップしたクロスオーバーSUV。クロスオーバーであり ...
まもなく発売されるスバル「XV」から「クロストレック」に改名した後継者のプロトタイプを、ひとあし早くクローズドコースでテストドライブすることができた。インプレッサよりも先にモデルチェンジすることになるが、もはやこの時代、どちらか ...
SUBARU=スバルのSGP×AWD雪上公道試乗会に参加してきた。SGPとはSubaru Global Platformのイニシャルで、スバルの最新プラットフォームの呼称であり、AWDはいうまでもなくAll Wheel Drive、つまり総輪駆動=4WDを意味する。 このSGPを使った現行モデルはインプレッサの ...
ここでは横浜みなとみらい地区から東京タワーの麓まで試乗した改良型「スバルXV Advance」という最上級モデルについて述べたい。 第5世代のインプレッサの5ドア・ハッチバックをもとに、最低地上高を130mmから200mmに引き上げたクロスカントリーSUVの現行 ...