箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)関連情報はこちらでチェック! 第102回大会(2026年1月2、3日)は青山学院大、駒沢大、国学院大、早稲田大、中央大、城西大、創価大、東京国際大、東洋大、帝京大のシード校10校と、予選会を通過した中央学院大、順 ...
箱根駅伝4連覇を狙う青山学院大。今季は大エース・黒田朝日(GMOインターネットグ ...
出場者はわずか8人。ただ、そのうち6人は正月の箱根駅伝で、区間上位を争った精鋭たちだった。 号砲直後、先頭に立ったのは早大の山口竣平(3年)だった。4月に入って左脚を痛め、大会直前に出場を決めたというが、「けん制し合うレースは、見る ...
往路、復路をともに新記録で制した青山学院大が10時間37分34秒の大会新記録で3年連続9度目の総合優勝を果たした。青山学院大の3連覇は、4連覇を達成した第91回大会(2015年)~第94回大会(2018年)以来、2度目。往路4位 ...
第94回東京箱根間往復大学駅伝競走大会(箱根駅伝)第1日は2日、東京・大手町から神奈川・芦ノ湖までの往路5区間107・5キロに20大学と関東学生連合が参加して争われ、東洋大が1区からトップを守り、5時間28分29秒で往路優勝を ...
箱根路を沸かせた韋駄天たちの足跡 連載16:駒野亮太(早稲田大/2005、07〜08年) いまや正月の風物詩とも言える国民的行事となった東京箱根間往復大学駅伝競走(通称・箱根駅伝)。往路107.5km、復路109.6kmの総距離 217.1kmを各校10人のランナーがつなぐ襷 ...
箱根駅伝・9区で快走をみせた早大の小平選手(写真:アフロ) 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走、通称・箱根駅伝が1月2日、3日に開催されました。東京・大手町の読売新聞社前と神奈川箱根町・芦ノ湖間を往復する全10区間217.1kmで行われたレースは、青山 ...
3日に日本テレビで放送された「東京箱根間往復大学駅伝競走」(箱根駅伝)復路の関東地区の平均世帯視聴率が28・8%で、関西地区が17・8%だったことが6日、分かった。関東地区の個人全体視聴率は17・3%、関西地区は同10・5%。 2日の往路で ...
絆記録挑戦会男子5000メートル 箱根駅伝3連覇中の青学大・石川浩輝(2年)が28日、東京・町田市内で行われた絆記録挑戦会に出場した。男子5000メートルで自己ベストを更新する13分47秒76で5組1着。今年1月の箱根駅伝では山下り6区で区間3位(57分15秒)と好走した石川は全体でもトップのタイムだった。