「新・山の神」、異次元の走り青学大、総合3連覇へ前進―箱根駅伝(01月02日 19:39) ...
2日に開催された第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=読売新聞社共催)の往路で、山梨学院大は、5時間27分28秒でたすきをつなぎ、12位で芦ノ湖のゴールに入った。10年ぶりのシード権獲得を目指して復路は3日午前8時9分 ...
箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)関連情報はこちらでチェック! 第102回大会(2026年1月2、3日)は青山学院大、駒沢大、国学院大、早稲田大、中央大、城西大、創価大、東京国際大、東洋大、帝京大のシード校10校と、予選会を通過した中央学院大、順 ...
今年の箱根駅伝で往路優勝にあと一歩と迫るなど見せ場をつくり、総合4位で終えた早稲田大。レジェンドOBの瀬古利彦氏が、選手たちの奮闘や王者・青山学院大の強さ、来季に向けた期待と課題を率直に語った。 【箱根を何度も勝っている原監督に感じる ...
第102回東京箱根間往復大学駅伝・往路(2026年1月2日東京・大手町~箱根・芦ノ湖=5区間107・5キロ) “シン・山の神”降臨だ。総合3連覇を狙う青学大が、大会新記録の5時間18分8秒で3年連続8度目の往路優勝を果たした。5位でたすきを受けた山上り5区で黒田 ...
往路3区途中でコース上に犬が乱入するハプニングがあり、選手の走行に影響する場面もあった。
第94回東京箱根間往復大学駅伝競走大会(箱根駅伝)第1日は2日、東京・大手町から神奈川・芦ノ湖までの往路5区間107・5キロに20大学と関東学生連合が参加して争われ、東洋大が1区からトップを守り、5時間28分29秒で往路優勝を ...
リンクはコピーされました。 文字サイズ小さくなりました 黒田朝日(手前)に声をかける青学大・原晋監督 第102回東京箱根間往復大学駅伝第1日は2日、東京・大手町から神奈川県箱根町までの5区間107・5キロに関東の20校とオープン参加の関東学生連合を ...
往路3区途中でコース上に犬が乱入するハプニングがあり、選手の走行に影響する場面も問題で、Xで注意喚起のポストをした国学院大の辻原輝(3年)が大会後、思いを語った。
箱根駅伝に「シン・山の神」が降臨した。青学大が、同大の往路記録を5秒更新する5時間18分8秒の新記録で、3年連続8度目の往路優勝。大会初となる同一チーム2度目の3連覇に王手をかけた。1区16位と出遅れたが、その後は順位を上げ、山登り5区起用となった ...