石丸 伸二氏(いしまる・しんじ) 広島県安芸高田市出身。京都大経済学部卒業後、銀行員を経て、2020年の同市長選で初当選した。ユーチューブなどSNSを駆使して市政の状況を紹介、一気に全国区の存在となった。その後、2024年7月7日投開票の東京都知事選 ...
東京都狛江市長選は28日投開票され、無所属現職の松原俊雄さん(74)=自民、公明推薦=が、いずれも無所属新人で、地域政党「再生の道」元代表の奥村光貴さん(26)と、市民団体役員の立川節子さん(76)=共産、社民推薦=を破り、3回目の当選を果たした。
2026年2月の衆院選で東京18区から出馬し落選した吉田綾氏が26年3月22日、政治団体「再生の道」を離党するとXで発表した。その理由を説明した上で、今後も政治活動を継続するとしている。 「自分が目指したいものと一致しなくなってしまった」 「再生の道 ...
6月28日に投開票される東京都狛江市長選に、政治団体「再生の道」代表で京都大大学院生の奥村光貴氏(26)が立候補すると表明した。1日に記者会見した奥村氏は「地域のつながりがあるところにひかれて選んだ。30年後にも誇れる持続可能な狛江を次世代 ...
いまや、沈みゆく泥舟と化している。 石丸伸二・前安芸高田市長が立ち上げた政治団体「再生の道」の主要メンバー、吉田綾氏が22日、離党を表明した。自身のXで「(再生の道が掲げる)AI党首というコンセプトが自分が目指したいものと一致しなくなった ...
24年の都知事選を皮切りに石丸伸二氏(43)の選挙戦をサポートしていた「再生の道」事務局長の西岡直人氏が3月31日付で同党から離脱したことが1日、関係者への取材で分かった。 西岡氏は石丸氏の右腕として選挙戦を裏方としてサポート。都知事選に ...
任期満了に伴う狛江市長選(6月21日告示、28日投開票)で、政治団体「再生の道」代表の奥村光貴氏(26)が1日、無所属で立候補すると表明した。近く代表を辞任し、再生の道から推薦を受ける予定だという。 この記事は有料記事です。